【市川市】4年ぶりの大雪警報で法華経寺の参道はどのように変化したのか
2022年1月6日(木)に4年ぶりに千葉県に発令された大雪警報ですが、市川市内でも大きな影響がありました。法華経寺の参道も雪景色になり、坂道ということもあって、歩行者も自動車も通行にかなり苦労していたように感じられます。今回は定点観測で参道の状況を撮影してきました。こちらが普段の法華経寺の参道。
1月6日(木)18:00 大雪警報発令中。
1月6日(木)20:00 大雪警報発令は解除されましたが路面は凍り始めました。
翌朝、1月7日(金)8:00 通勤通学客が多くなりました。路面はまだ凍っているので歩くのもゆっくり。
1月7日(金)11:00 日の当たる場所はだいぶ溶けてきました。
1月7日(金)14:00 道路はだいぶ乾いてきました。
1月7日(金)17:00 ようやく参道は普段の落ち着きを取り戻したようです。ただ、路肩にはまだ凍っている場所もありますのでお気を付けください。
ちなみに、コルトンプラザの模様も昨日のレポートでお届けしましたが、
1月6日(木)18:00の時点ではこのような状態でしたが、
1月7日(金)9:00でもまだ雪が多く残っておりました。
ただ、1月7日(金)17:00時点では除雪もされて、普段の賑わいになっておりました。
まだまだ日陰や路地に入ると雪が残っている場所がありますので、くれぐれもお気を付けください。
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